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アーティスト紹介

アーティストプロフィール

多田羅 和成

作家(アーティスト)名

多田羅 和成

得意な分野

絵画(水彩)

絵画(アクリル)

絵画(デザイン)

書(毛筆)

小説

所属先

小説がメインですが、水彩画やアクリル画、デジタルイラストなども描きます。即売会を中心に活動しています。2年目に突入した時点で、自分で手がけた本は150部近く皆に届ける事ができました。小説のジャンルは、ファンタジー系、ホラー、現代ドラマ系、恋愛ものが得意ですが、他のジャンルを書くこともあります。

多田羅 和成さんの作品

アーティストインタビュー

質問1 作品をつくりはじめたきっかけを教えてください。

ふとした時に自分の本を出してみたいなと思い、思い立って何も分からないまま小説を書いたのがキッカケです。1ヶ月で3万文字以上書けたことと、初めての即売会で自分の書いた小説を買ってもらえた事で続けようとなりました。

質問2 作品づくりのこだわりを教えてください。

文字とは様々な意味を含んでいるからこそ、なぜその言葉を選んだかを明白化しないといけないなと思います。また視覚だけの情報を書くのではなく、聴覚や嗅覚、触覚に味覚と五感でその人物が何を感じたのか。何を思ったのかを伝えられるように気をつけています。

質問3 作品づくりでこれから挑戦してみたいことや、ひとことメッセージをお願いします。

『猛火』西条を舞台にした天成の陣のことを書いた時代劇もの

『猛火』西条を舞台にした天成の陣のことを書いた時代劇もの

個の活動がメインでしたが、これからは愛媛の方々や他の県外の方と通じて、その世界の魅力だけではなく、今も残り続け文化などを小説などの題材に、皆に魅力を伝えられたらなと思います。また絵では個展を開いてみたいです。

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